レーシック体験談の概要
私は小学校3年生の時から眼鏡をかけ、高校1年生でコンタクトデビューしました。毎日の煮沸に消毒用品に費やした額は一体どれだけの損をしてきたのでしょうか・・。そして、消毒不足やらで目の炎症も数回。ワンデータイプのコンタクトにしてさらに出費。もちろん眼鏡も何度変えたかな。そんな時、夫が友人のレーシック体験を聞いて、私に勧めてきました。私はレーシックに対して「怖い」の一点張り。目にメスを入れてレーザーなんて考えられなかった。が、そんなある日に阪神大震災・・・。私は眼鏡がなければ普通に生活は出来ません。朝方に震災に見舞われて眼鏡なしで外に出るなんて・・・考えただけでも無理。そういったことを体験した主人の友人から直接聞いたら、受けたいと思う気持ちに変わっていて、その次の週の日曜日にカウンセリングに行ったんだっけな。カウンセリングを受けて後日、レーシック手術・・・。それはもう緊張が最高潮。期待なんて物はなかった。不安で押しつぶされそうでした。が、術後どれくらいの時間が足ったっけな~。多分1時間もかかってないうちにぼやけた視界が晴れてきて、天井の模様が見えたときにはガッツポーズの気分でした!!!レーシックを勧めてくれた主人に感謝。そんな私の視力は1.2と1.5です。裸眼で過ごせるってこんなにステキなことなんですね。。。
レーシック関連情報
体験者プロフィール
- 名前: akityon*
- 性別: 女性
- 年齢: 30代
- 居住エリア: 関東
- 自己紹介:
4人のオチビちゃんのママさん。